旧暦の6月25日に新米の収穫を報告し、喜び、感謝する行事。
その年にとれた新米(またはもち米)で強飯(カシチー・カッチー・こわめし)を炊いて、ウブクとして、火ぬ神(ヒヌカン)や仏壇にお供えする。
尚、赤飯も強飯の1つとして考えられている。

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